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▲ 雲仙 妙見岳・国見岳・普賢岳

コース

第2吹越 >尾根道出合 >妙見神社 >妙見岳 >妙見神社 >国見分れ >国見岳 >国見分れ >鬼人谷口分れ >鳩穴分れ >立石の峰 >霧氷沢分かれ >普賢岳 >紅葉茶屋 >鬼人谷口分れ >国見分れ >尾根道出合 >第2吹越

▲ 妙見岳 ▲ 国見岳 ▲ 普賢岳
標高1333m 標高1347m 標高1359m
最初は田代原から九千部岳経由、吹越へと考えていましたが、時間を考慮し、九千部岳を後回しにし、3峰を先に登ろうと考え、仁田峠からは避けて、第2吹越、国見・妙見岳登山口から入る。最初から急登で、 約1時間ほどで尾根へと、下山にも使うと思うと疲れそう。尾根に上がり、ここで最後に妙見?最初に妙見?で、最初に妙見岳へ。妙見神社でお参りを済ませて妙見岳から普賢岳を望む。 次に国見岳へ。急登りの岩場で、一気に登り国見岳山頂へ、急いだせいで、やや疲れが・・・。国見岳をあとに次は普賢岳へ。鬼人谷口分れまでの下り、ここでも、 戻りは登り返さなければと思うと、またまた疲れそう。鬼人谷経由で普賢岳を目指す。風穴やヤマグルマの木を見て一方通行路へ、普賢神社でお参りをして普賢岳山頂へ、 周囲を眺め紅葉茶屋へと急坂を下る。紅葉茶屋から鬼人谷口分れへと。そして第2吹越別れへと戻るも、行きに使った下りは、登って戻らなければならない。 そして第2吹越までの急坂を下る。疲れるなぁ~。吹越トンネルまで戻り、日頃の飲み食いが祟っているのか、予定時間通りの行動だが、九千部岳への体力はあるのか?宿に連絡をし、 チェックイン時間を早めることができたので、九千部岳は次回に回し、今回は疲れていたのであっさりと止めた。そして、小浜チャンポンではなく、 長崎チャンポンを目指し雲仙の温泉街に行くことにした。
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